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映画・テレビ

2009年12月12日 (土)

せっかく南朋さんのことを書いたのに。

皆さん、食い付きが悪い・・・興味ないです?(前にハゲタカのことを書いた時はすごいアクセス数だったんだがなあ)

パンフレットも買って、家でしみじみと読んでいたのですが、(規格外にでかいパンフレットで、ちょっとしまう場所に困ります)南朋さんのプルフィール欄に「1972年2月生まれ」と書いてあったので、「じゃあ学年一緒やんか!」ってびっくりしました。

ハゲタカのパンフレットには「1972年生まれ」としか書いてなかったので、絶対学年一つ下だと思ってたんですがね・・・や、だから何ってないんですが、学年が下の人って、すごい人だったとしても「すごいなー」と感心するだけですが、学年が同じ人だともう少し突っ込んだ共感になります。

同世代、がんばれ!

2009年12月11日 (金)

「笑う警官」

すべりこみセーフで、昨晩見てきました。

感想は・・・あたしは「ハゲタカ」の南朋さんのほうがいいです。

あの主人公の佐伯ってのは、なんだか複雑すぎていけません。

結局悪に飲み込まれるっていうキャラクターが、なんか南朋さんにしっくりこないんですよね。

ハゲタカの鷲津の葛藤ぐらいがちょうどいいんじゃないかと。

ところで新年度の大河ドラマにも南朋さんが出演するみたいで。

なんだか楽しみです。

いつも全然見ないけど、久しぶりに見ようかな、大河ドラマ。

2009年11月19日 (木)

由香ちゃーん・・・

「ハゲタカ」の三島由香ちゃんこと栗山千明さんと、劉一華こと玉山鉄二さんが、一緒にいるところを写真に撮られてしまったようで。

まあ、あの映画の出演者で、恋仲になる可能性がある人って言ったら、上の二人か、それか高良健吾さんか、(まあありえへんけど)松田龍平さんくらいしかないもんねえ・・・

写真撮られたのが鷲津こと大森南朋さんだったら大いに怒るところですが、まあ、由香ちゃんと一華ならいいかあ、なんて。

めでたくゴールイン、なんてのもいいなあ、などと想像したりします。(芸能レポーターか、お前は?)

2009年11月14日 (土)

関西弁

昨日、工藤官九郎さんの映画「舞妓haaaan!」を見ました。

出演者の皆さんが関西弁が上手いことにびっくりしました。

今まで、一番ひどかったのは、大河ドラマ「秀吉」で仲代達也さん演じた千利休ですが,(うちの家では、あの人の「待ってましたんやー」のへんてこりんなイントネーションを真似するのが一時期流行りました)それ以外にも、黒柳徹子さんとか、夜中にやってる関ジャニの番組のナレーションの人とか、もういちいちイントネーションが逆でいらいら×2します。

関西出身者以外、TVで関西弁をしゃべることを禁止しろ!とずーっとぶつぶつ言ってきましたが、昨日の映画の出演者の皆さんがいかにもスムーズに逆イントネーションをあやつるのを見て、「ああ、前出の人達は単に訓練が足りなかっただけなのね」と納得しました。

確かに、仲代達也さんも、黒柳徹子さんも大物だしね・・・(関ジャニのナレーションの人は知らないが)「関西弁ではイントネーション逆なんです」っていちいち駄目出ししづらいとは思うんです。

でも、関西弁ネイティブはそのたんびにTVの前でいらいら×2しているものなのです。

どうか、TV関係者の皆様、勇気を持って駄目出しをしていただきたいと思います。

2009年11月 7日 (土)

若乃花

スーパーに行ったら、若乃花のちゃんこ屋のタレが売ってました。

エバラから発売されてました。

すごいですよね。

職場の近くにもお店がありますが、大流行りで、予約とるのが大変だって聞きました。

お店を流行らすだけではなく、メーカーとタイアップしてもう一稼ぎ・・・

いやはや、すごい商才。

見習わないといけません。(嫌味で言ってるんじゃないです。本当にそう思うんです。日本人はお金を稼ぐことに偏見がありすぎだと思う。中国人みたいにあっけらかんと「大事なのは金」って言えるようじゃないと、今後の世界を渡っていけないような気がします)

2009年10月24日 (土)

鷲津さんじゃない南朋さん

TVを見てたら、ビールのCMで、大森南朋さんが疲れたサラリーマン役で出ていました。

「ハゲタカ」の、しかめっつらの、眼鏡の姿しか知らなかったんだけど、いい人オーラ全開で、なんかいいなあと思いました。

映画「笑う警官」は見に行くかどうしようか迷ってたんですが、(角川文庫の帯の、南朋さんのひげ面の写真に、どうも違和感あったんです)やっぱり公開されたら是非見に行くことにします。

2009年8月21日 (金)

ボナペティとか言われても。

昨日何気なーくテレビのチャンネルをNHK教育に合わせたら、イタリア料理の講座をやってました。

多分これアメリカの番組だろうなあ・・・と思って見てたら(先生の顔がアメリカのTV番組で良く見るタイプの、整形しまくりの顔だった。あと、料理の単純さ。イタリア人があれくらいの料理をTV見るまで作らないとは考えられなかったから)やっぱりそうだった。

まあ、面白かったから最後まで見たから、別にいいんだけど・・・日本の料理番組の素っ気無い演出って、ある意味救いだなあ、なんて考えました。

2009年7月 4日 (土)

映画「ハゲタカ」

ようやく見に行くことができました。

TVシリーズと変わらず、緊迫感のある映像とドラマチックな音楽、俳優さん達の素晴らしさ。

そしてやっぱり大森南朋さんがかっこいい!

まだの方、是非是非見に行ってください。ホントお勧めです!

2009年7月 2日 (木)

映画のチケット

今度の週末こそ「ハゲタカ」を見に行くぞ!ってんで各種映画のチケット割引方法をチェック。

福利厚生の会社がJTBからリラックス・コミュニケーションズに変わったのでガイドブックを熟読する。

「どうやら1,000円でTOHOシネマズのチケットが買えるらしい」とは分ったのだけれど、日が近すぎて配達が間に合わないらしく、ネットでは申し込み不可。

「電話してください」とか書いてあるけど、どうせこういう電話ってつながらないでしょ?平日に休み取るぐらいの気合でかけないとつながらないじゃん、てなことでパス。

結局、わが社の労働組合の事務所で1,100円でチケットを買いました。

いつもながら不思議なのは、どうしてこんな値段で映画のチケットは買えるんだ?ということ。1,800円が1,000円とか1,100円とかになる。ほぼ半値。

新聞の勧誘の人に頼めばタダでくれたりもするし(うちは日経だから無理だけど)

映画会社って一体どうやって儲けているんだろう?不思議不思議・・・

2009年5月 6日 (水)

「ハゲタカ」

映画になるそうですね。

土曜日の夜遅くの再放送を、毎回食い入るように見てました。

第三話の終わり、大空電気の社長が亡くなる場面なんかぼろぼろ泣きながら見てました。

主役の大森南朋さんがまたいいですよね。全く知らない俳優さんでしたが、すっかりファンになってしまいました。

NHKは割と頻繁に再放送してるので、まだの方は是非ご覧になってください。

(映画楽しみだ~)

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