映画・テレビ

若乃花

スーパーに行ったら、若乃花のちゃんこ屋のタレが売ってました。

エバラから発売されてました。

すごいですよね。

職場の近くにもお店がありますが、大流行りで、予約とるのが大変だって聞きました。

お店を流行らすだけではなく、メーカーとタイアップしてもう一稼ぎ・・・

いやはや、すごい商才。

見習わないといけません。(嫌味で言ってるんじゃないです。本当にそう思うんです。日本人はお金を稼ぐことに偏見がありすぎだと思う。中国人みたいにあっけらかんと「大事なのは金」って言えるようじゃないと、今後の世界を渡っていけないような気がします)

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鷲津さんじゃない南朋さん

TVを見てたら、ビールのCMで、大森南朋さんが疲れたサラリーマン役で出ていました。

「ハゲタカ」の、しかめっつらの、眼鏡の姿しか知らなかったんだけど、いい人オーラ全開で、なんかいいなあと思いました。

映画「笑う警官」は見に行くかどうしようか迷ってたんですが、(角川文庫の帯の、南朋さんのひげ面の写真に、どうも違和感あったんです)やっぱり公開されたら是非見に行くことにします。

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ボナペティとか言われても。

昨日何気なーくテレビのチャンネルをNHK教育に合わせたら、イタリア料理の講座をやってました。

多分これアメリカの番組だろうなあ・・・と思って見てたら(先生の顔がアメリカのTV番組で良く見るタイプの、整形しまくりの顔だった。あと、料理の単純さ。イタリア人があれくらいの料理をTV見るまで作らないとは考えられなかったから)やっぱりそうだった。

まあ、面白かったから最後まで見たから、別にいいんだけど・・・日本の料理番組の素っ気無い演出って、ある意味救いだなあ、なんて考えました。

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映画「ハゲタカ」

ようやく見に行くことができました。

TVシリーズと変わらず、緊迫感のある映像とドラマチックな音楽、俳優さん達の素晴らしさ。

そしてやっぱり大森南朋さんがかっこいい!

まだの方、是非是非見に行ってください。ホントお勧めです!

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映画のチケット

今度の週末こそ「ハゲタカ」を見に行くぞ!ってんで各種映画のチケット割引方法をチェック。

福利厚生の会社がJTBからリラックス・コミュニケーションズに変わったのでガイドブックを熟読する。

「どうやら1,000円でTOHOシネマズのチケットが買えるらしい」とは分ったのだけれど、日が近すぎて配達が間に合わないらしく、ネットでは申し込み不可。

「電話してください」とか書いてあるけど、どうせこういう電話ってつながらないでしょ?平日に休み取るぐらいの気合でかけないとつながらないじゃん、てなことでパス。

結局、わが社の労働組合の事務所で1,100円でチケットを買いました。

いつもながら不思議なのは、どうしてこんな値段で映画のチケットは買えるんだ?ということ。1,800円が1,000円とか1,100円とかになる。ほぼ半値。

新聞の勧誘の人に頼めばタダでくれたりもするし(うちは日経だから無理だけど)

映画会社って一体どうやって儲けているんだろう?不思議不思議・・・

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「ハゲタカ」

映画になるそうですね。

土曜日の夜遅くの再放送を、毎回食い入るように見てました。

第三話の終わり、大空電気の社長が亡くなる場面なんかぼろぼろ泣きながら見てました。

主役の大森南朋さんがまたいいですよね。全く知らない俳優さんでしたが、すっかりファンになってしまいました。

NHKは割と頻繁に再放送してるので、まだの方は是非ご覧になってください。

(映画楽しみだ~)

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夏川結衣さん。

もーたまんないですよね。

どうしてあんなにきれいなのかしら。

別にドラマ興味なかったけど、この人のせいで見続けることになりそうだわ。

(しかし、去年の「点と線」といい、松本清張ものによく出てくるね)

夏川結衣さん好きな皆様、ぜひコメントください。お友達になりましょう。

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プロフェッショナル 仕事の流儀

昨日の晩の、心臓外科医さん(大木さん)のVTR,すごかったですね。

夫婦二人して、画面に釘付けになってしまった。

土・日の外来、診察終わるのは翌朝の4時とか、年間手術件数800件とか、一回の手術が10時間かかったりとか・・・もうお口あんぐり。

「やっぱお医者さんって、自分が丈夫じゃないとできへんよね~」って二人で納得してしまいました。

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「ぼくじゃだめですか?」

昨日何気にテレビをつけてたら、瑛太さんが写ってました。

で、「アンフェア」の最終回一回前で上記のセリフを篠原涼子さんに言ってたなあ・・・って思い出しました。

この質問で、自分が期待する答えを引き出すのは(ま、ドラマの中ではフェイクだったから別にいいんでしょうけど)かなり難しいのでは?と思ったのを今でも覚えているのです。

そもそも、日本人って、否定疑問文に慣れてないじゃないですか。「いいえ」から始まる答えが相手が望んでいる回答だっていうシチュエーションがあんまりないから(「知りませんか?」って聞くときは、相手から「ううん知ってるよ」って答えが返ってくることをほぼ諦めているような場合であることが多いように思います。相手が知っているなと思ったら、「ここへはどう行ったらいいですか?」とか「この本はどこにありますか?」みたいな聞き方になるのでは、と思うのです)上記の質問に対する回答は、ごくごく素直にいくなら「はい、だめです」になってしまうかと思うんです。この質問をされて「いいえ、あなたでいいです」って答えてもらおう、あるいは答えてもらえると思っているということは、相手と自分の間柄に、相当自信があるんじゃないのかと。

と、何年も前に違和感を持った言葉が、去年はやった歌の歌詞にもあったりして、これはKY世代の優しさか、それとも裏返っての傲慢さか?と首を傾げたくなったのです。

瑛太さんごめんなさい、別にあなたがどうこうということではないので・・・(でもやっぱりあなたを思い出すときはあのセリフとセットだなあ・・・)

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びっくり。

NHKの関西特集、「日本最長の路線バス」を見ていたら、知っている人が写ってびっくり!

ご主人と仲良くインタビュー受けてました。

日頃はあんなに悪口言ってるのに・・・やっぱりホントは仲良しなんだね。(このこのっ)

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