カメラ小僧。
今日、お客さんに「あんたの写真撮ってもいいか?」と言われました。
「別嬪さんやから撮らせてくれよ」って。
見え見えのお世辞なのは分かってるけど、それでも秘かに嬉しい自分・・・うぅ、嫌だ。
(あの、念のためお断りしておきますが、なんっにも変な関係ではありませんから!念のため!)
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今日、お客さんに「あんたの写真撮ってもいいか?」と言われました。
「別嬪さんやから撮らせてくれよ」って。
見え見えのお世辞なのは分かってるけど、それでも秘かに嬉しい自分・・・うぅ、嫌だ。
(あの、念のためお断りしておきますが、なんっにも変な関係ではありませんから!念のため!)
法律事務所の広告かよ。(TVといい、電車の車内広告といい)
しかも、「サラ金から金を取り返しましょうよ」ってな内容の。
どうにも違和感があったんですが、最近になって、これら法律事務所のバックに当のサラ金がついてるんじゃないかという気がしてきました。
だとすれば、せめて法律事務所への手数料の分はサラ金に戻ってくることになるもんね。
この辺の事情にお詳しい方、いらしたら是非教えてください。
職場でゴーヤーをもらいました。
どうしようか迷ったけど、餃子と一緒にスープに入れてみました。
さすが自家製、苦い!でも、美味しい。
最近スーパーで買ったり料理屋で出てくるのは、随分マイルドになってしまっていて、なんかゴーヤー食べたって気がしなかったんですよね。
苦ければ苦いほどビタミンCも多いような気がするのは・・・完全に思い込みですね。
ご存知の方もいらっしゃるでしょうか。日清食品から発売されているインスタントご飯です。
とあるところからもらったので、エビチャーハンとやらを食べてみました。
・・・塩辛い。そして、ご飯が美味しくない。芯が残ってしまって固い。ガス火や電気釜で炊いたときの、あの馥郁とした香りがしない。
インスタントラーメンは世紀の大発明だと思いますが、インスタントご飯がその領域に行くまではまだまだ改善の余地があると思います。
元々そんなに好きな競技ではない。(あの選手の肩のごつさを見たら引いてしまいます)
ので、ニュースステーションで女子ソロ決勝の報道をちらっと見ただけ。
ロシアが僅差でスペインに勝ったようで、スペインのコーチが日本人だとかで、ちょっくらスペインの肩を持った感じのVTRになってました。
でも、VTRでほんの短時間写った両者の演技を見た私の印象は「そんなん、ロシアの圧勝やろ」
ロシアは「白鳥の湖」。バレエを髣髴とさせる、力強くかつ美しい踊り。
かたやスペイン。曲目は「イエスタディ」。ダンス競技にあんなインテンポのしかもスローな曲を使ってどうすんねん。しかもビートルズ版じゃない。そりゃ、技術点は稼げるかもしれないけどさ、情感とかいった部分で絶対負けるって。
芸術点で差をつけたジャッジの判断は全く正しいと思いました。
日本、というか、日本シンクロ界に決定的に欠けているのは、音楽が人の心に及ぼす影響に対する感性ではないんかいな、と常々思っています。(それが理解できているフィギュアスケート界は、もちろんすごい選手が出てきたというのもあるけど、だから世界で結果が出せるんじゃないのかと)
コーチ陣がオペラやバレエの教養を身につける、といったことも必要になってくるんじゃないんでしょうかね。
昨日の夜は、お友達の弁護士事務所の開設パーティーでした。
ささやかなお祝いを用意して行ったんだけど、すごいたくさんのお客さんと花(しかも高そうな胡蝶蘭!)
芳名帳には「弁護士 ○○」「弁護士 △△」とずらーっと並んでるし。
なんか別世界に来てしまったみたいで、自分が用意したあまりにもささやかなお祝いを置いてくるのも気が引けました。
ま、仕事のときは仕事の顔。友達として会う時はまた別の顔で。
いつまでもみんな仲良くしていけたらいいのにと思います。
家から徒歩で5分のショッピングセンターに、スターバックスが入ってます。
店員さんがみんなすごく感じが良くて、しかも店員さん同士がとても仲良しなのが微笑ましくて、行くといつもほっこりした気分になります。
今日は、友達にプレゼントする商品券を買いにいったんですが、「ラッピングする間、これを飲んでお待ちください」って、ホットコーヒーの小さなカップを出してくれました。
これがまた、美味しいんだ。これ全部飲んだら、夜寝れないぞーとか思いながら、あまりにもおいしくてつい飲み干してしまいました。
いつまでもこんな雰囲気を保ってくれたら嬉しいんだけどなあ・・・
60年に一度とか言われても、興味が全くない人には「別に~」なことでしかない。
それより、今週末晴れてお布団が干せるか?
主婦にとっては、その方がよっぽど大事なことだったりするのです。
さてさて、コナミの話第二弾。
ここ数年、ずっと走れませんでした。理由は、走ると脇腹がどうしようもなく痛くなるから。
職場の走る人に相談してみたら、「それ、体の中で内臓が上下動してるからじゃないか?」と。筋肉がしっかりついて、臓器が上下動しなくなればまた走れるよと。
でも、そんな筋肉つけるほど筋トレする時間も気力もなく・・・走りたいけど、痛くなるのが怖くて走れないという状態がずっと続いていました。
昨日思い切って、500mだけだけど、ランニングマシーンで走ってみました。
これが、走れたんですねえ。スピード調節する余裕まであったりして。
嬉しかったなあ。まだたった500mだけど。これを800m、1500mと伸ばしていって、いつか3000m走れたら。そしていつか公道で3000m走れたら。
小さなとっかかりではありますが、私にとっては結構重要なことなのでした。
コナミに会員登録に行ったときに、受付のお姉さんに「初心者の方にお勧めです!」と言われていたプログラム。
ま、ヨガと太極拳の折衷ならそんなにしんどくは無かろうと思って、今日のお昼の回に参加してきました。
が、これがきつい。
まず、イントラの言うとおりに動けない。それから、音楽についていけない。古くは幼稚園のお遊戯から、高校の創作ダンスまで、とにかく決められたテンポで決められた動きをしなきゃいけないというのが大嫌いだった。あぁ三つ子の魂百までやなぁ、仕方ねえなぁと途中から傍観を決め込む私。
悟ったこと。「私にはやっぱり、踊り系プログラムは無理です」
今までスポーツと言えば、走るか、山に登るしかできなかった理由がよーく分かりました・・・
指取りを始めました。
が、やはり難しい。
一番難儀なのは、全体がどうなってるか弾いてる本人がよく分かってないことで・・・
今まででもクープランの「神秘的な障壁」とか、スカルラッティのソナタとか、譜面通り弾いてもどうなってるかよく分からん曲というのはありましたが、今回は輪をかけて訳分かりません。
オスカー・ギリアのCDがあるので、まずは聞いて研究します。
ギターの弦は、前の持ち主のお勧めで、上三弦はハナバッハ、下三弦はオーガスチンを張ってます。で、そういう買い方をしようと思うと、心斎橋のヤマハへ行くしかないんですね。(他のお店だと、六弦全部おんなじメーカーになってしまいます)前のギターも上三弦プロアルテ、下三弦オーガスチンだったので、ヤマハ通いはもう15年近くになります。
で、地下鉄心斎橋駅で降りるはいいんだけど、あの通りって信じられないくらい混雑していませんか?毎回すごい苦労してたどり着いて、で、駅まで戻るのもなんだかなあと思って難波まで歩いてしまうんですが、毎回途中で後悔します。今日はまだギターがなかったからよかったけど、レッスン帰りでギター持ってたりしたら、帰りの電車の中で気を失いそうになります。
現代ギターの通販で買った方が安いし、しんどくなくていいのは分かってるんだけど・・・でもなぜかまた心斎橋で降りてしまう私でした。(習慣とは恐ろしい)
今使っているかばんはキャンバス地のトートバック。
使い込んでいい味は出てきたのですが、反面、持ち手のところとかちょっとささくれてきました。
そろそろ替え時かな・・・?と物色をしているのですが(もう一年くらいしている)、今使っているものは、実は銀行のキャンペーンで貰ったもので、逆に私だったらこんなハイスペックなもの金出して買わんなあくらいの良い物なのです。だから後釜を見つけるのがホント難しい。
みなさんはいくら位ならかばんに出せますか?(ちなみに私は1万円以内。それ以上は無理)
私くらいの年齢と年収の人がいくらくらいのかばんを持っているのか、実に興味があるところです。
時々、すごく感じの悪い後輩女性社員にあたります。
「ま、こんなことしてりゃどうせこの子ろくな目に遭わないわ」と思ってやり過ごすことにしてはいます。
昨日は一日研修だったのですが、会場で裏方やってる女性社員が明らかに研修生に敵意剥き出し。
てきぱきとはしているのですが「なんでこんなこと私にさせるのよ!」オーラが全身に漂っています。
その子が研修終了後マイクを持ちました。
「あ、始まるぞ」と思ったら案の定。
「忘れ物がないようにしてください・・・毎回忘れ物が多くて大変迷惑しています・・・必ず確認して帰るようにして下さい・・・」(←非常にいやーな感じの口調)
そんなに嫌なら仕事辞めたらいいのに、と先輩女性社員は思ってしまうのでした。
そう言えば、非常に感じが悪い後輩男性社員ってのはいないなあ。何故だろう?(いわゆる草食男子が多いから?おばさんは若い男の子の評価が甘いから?どっちだろう?)
最近は宴会当日必ず体調不良(頭痛)を起します。
実に分かりやすい心因反応です。
でもどうせ出席せざるを得ないなら、しんどいだけだから、頭痛起こらないでくれよとカラダに言ってやりたいです。
主人がインド出張でカレー粉を買ってきてくれました。しばらくテーブルの上に置いたまま。見かねて主人が「これ、使わないの?(にこっ)」慌てる私。「う、うーん、今度ね、あははは・・・」
というのも、(ギターの)師匠の隣の部屋のインド人が作るカレーのにおいがすごくって、洗濯物も干せないという話を聞いていたから。そんな彼らが普段使ってるカレー粉でしょ?うかつに手が出せないよ。
とは言っても、いつまでもシカトというわけにもいかない。昨日の晩、思い切って、ごくごく少量を鶏肉と野菜の炒め物に入れてみました。
辛かった。でも、においは心配したほどでもありませんでした。
帰ってきた主人が一口食べて、「これ、マイルドにしといてよかった・・・」
タンドリーとかも売ってたらしいんだが、色がまっかっかだったので買わなかったそうです。(買ってたら、二人して撃沈か?)
ベトナムには、有名なアオザイの他に、アオババという民族衣装があるらしい。上下同じ布でできているそれはどう見てもパジャマなんだそうな。でも、都市の市場とか、農村部では、女性はみんなそれを着ているらしい。
で、どんな服?と思ってとあるHPに写真を見に行きました。
写真を見てびっくり。3年前に買ったエスニック風ブラウス(一目惚れして買ってしまった)とまるで同じ形。
自分がどうしてベトナムに惹かれるのか、理由が少し分かった気がします・・・
近所のスーパーに買い物に行ったら、入り口近くの雑貨屋で、インド綿のワンピースを売っていました。
値段も手頃だし「買おうかな」と思ったけど、染色が落ちそうな気がして、一旦は帰ってきました。
でもやっぱり欲しいなあ、あぁどうしようかなあ、今度買いに行ってなくなってたらショックだなあなんてしょうもない堂々巡りをしています。(←平和過ぎ)
前にダイエットのため、コナミのサイトを見に行って、値段が高すぎてあきらめたことをちらっと書きましたが、別にそういうプログラムにしなきゃいいじゃんということに気がつきました。ちょうど福利厚生の会社がJTBからリラックスに変わったこともあって、(JTBではコナミは使えなかったんです)お試し一回利用でコナミに行ってまいりました。
実に8年ぶりのスポーツジム利用です。
施設はホントにきれい。床もぴかぴか。エアロバイクの使い方も、タッチパネルに従って入力していけばなんにも難しくありません。トレーニングの後のお風呂もコンパクトながら欲しいものは全て揃っています。さすが業界大手。
で、通う気になったか?と聞かれると、答は「うーん」
なんでそう思うかと言うと、他の利用者の態度が気になるから。子どもはエレベーターで降りる人を待たずに乗ってくるし、更衣室で出くわしたダンス衣装でばっちり決めた女性は人を突き飛ばさんばかりの勢いで出て行くし、エアロバイクを横一列で占領してた爺さん軍団は待ってる人がいてるのに座ったままおしゃべりしてるし、帰りにエレベーターホールで一緒になったランセルのど派手サングラスの婆さんはこれまた降りる人の邪魔をしまくるし。
スポーツやる人ってのは、そこら辺の振る舞いは普通の人より洗練されてるよね?というのはこちらの勝手な思い込みでしょうか。
土曜日のお昼に行ったのがよくなかったのかなあ。社会人が多いと思われる平日の夜に今度は行ってみようか。
昨日ご紹介したのは、情緒的にしみじみと好きな言葉。
今日のは、もうほとんど座右の銘です。今までも、そしてこれからも、死ぬまでずっと大事に、心の中に持っていくつもりの言葉です。
木村剛さんの「投資戦略の発想法」(←言わずと知れた名著ですが、もし!未読の方がいたら明日すぐ本屋に行ってください。人生変わります)に出てきます。
「曲突、薪をうつすは恩沢なく、焦頭爛額、上客となすや」
かまどの火が大きすぎて火事になりますよ、と注意した旅人にはうるさいと言った家主が、実際そうなったときに火を消すのを手伝ってくれた別の旅人のことは手厚くもてなした、というお話。
「何も起こらなかった」と、「何も起こらないようにしておいた」は大違いですとの著者の弁がふかーくふかーく心の中に沁みるのでした。
田坂広志さんと言えば、たくさんビジネス本も書いていて、ご存知の方も多いと思います。
(私は勝手に「ビジネス詩人」なんて名前をつけています。だって、著書の体裁はどう見ても詩集なんだもの)
で、「仕事の思想」という本の中に良い言葉があります。
「我々は、後生を待ちて、今日の務めを果たすだろう」
・・・仕事が終わった夕方なんかにしみじみつぶやいてみると、なんかじーんとします。
本シリーズその②。
平 安寿子さんの中篇小説集。(といっても、主人公は最後の一編を除いて全部「しーちゃん」←恋多き、元気な迷惑おばさん)
確か日経の書評で見かけて予約したんですが、図書館で目の前に出てきたときは予約していたことを忘れていたくらい。
でも、これがべらぼうに面白いんです。本は基本通勤電車でしか読まない、読みきれなかった分は明日持越しをマイルールとしてきましたが、続きがどうしても読みたくて、帰宅後一気に読んでしまいました。
かっとんでる主人公「しーちゃん」のファンの方は多いと思いますが、私は第一篇「マイガール」に出てきた、しーちゃんの不幸を喜ぶ「令子さん」が大好きです。(あー、女だからその気持分かるなあ!みたいな)
今週の図書館本は全部あたり。ツイてます。
まずは一冊目。
大平健さんという精神科医さんが10年前に書いた本です。(内容は全然色あせてないと思います)人間関係の葛藤を「モノ」との関わりを使ってしか説明できない患者が増えたことに気がついた筆者。「モノ語りの人びと」という名前をつけ、症例をいろいろ挙げていきます。かっとんだ事例が多いですが(第三章の「不倫ゲームの構造」なんてのは私には理解しかねます)ホームビデオに家族の姿を収めることが家族との関わりを深めることだと勘違いしているおやじさんなんて例は結構身につまされました。(あー、いるいるそういう人、みたいな)
一時間くらいでさらっと読めますが内容は深い。お勧めです。
ダイエット一週間で1kg減達成。
目標体重なので、これ以上は落としません。
ただ、この状態をキープするのが・・・すごく大変なんだよねえ。(意志が弱いんだ~)
興味ある方のために、私めのダイエット方法をご紹介。
①食事はご飯中心。パンとかうどんとかやめます。ご飯は毎食一膳しっかり食べます。
②甘い飲み物をやめます。缶コーヒーとかなしです。
③寝る前に運動。現在は・腹筋30回 ・ブリッジ20秒 ・ウエストひねり50回 ・スクワット30回 といったところです。
甘いものは適当に食べます。クッキーぽりぽりとか、食後のヨーグルトも食べます。一日の摂取カロリーは多分1,600~1,700kcalくらいです。
こんなんでホントにやせるの?って思った方、騙されたと思ってやってみてください。
あー怖かったぁ、三年ぶり違うかこんなに怒られたん?ぐらいの勢いで怒られました。
先週いらんこと書いたからバチが当たったかな?
ようやく見に行くことができました。
TVシリーズと変わらず、緊迫感のある映像とドラマチックな音楽、俳優さん達の素晴らしさ。
そしてやっぱり大森南朋さんがかっこいい!
まだの方、是非是非見に行ってください。ホントお勧めです!
仕事から帰ろうと社屋から出たら、外の道路に人だかり。
何をしてるんか?交通事故の野次馬?とか思ったが、どうもそういう感じではない。
よくよく見ると、連合の人たちがミニ集会を公道で行っているのでした。
おいおいこれ、警察に通報されたらまずいぞとか思いながら横を通りすぎました。
ちなみにわが社の労組は共産党系なので、連合さんとかに出くわすと「やっぱ雰囲気少し違うなあ」と感じます。
一番それを感じたのは、大阪府知事選挙に橋下候補に対抗して出馬した熊谷候補の集会に行ったとき。当日の朝チラシをもらって興味本位で行ってしまったのですが、会場は連合傘下の企業の社員さんで一杯。(というか、とある一社の社員さんばっかりだったと思う)最後の「団結、がんばろー!」の揃い具合もうちの会社のレベルとは全然違う。はー、やっぱ最大労組は違うなあなんて変な感心をしたものです。
選挙が近くなると、色んなところで色んな集会があって、またそのまとまり具合が私を怖がらせたりします。どうぞ皆さん、ほどほどにやって下さい。お願いします。
今度の週末こそ「ハゲタカ」を見に行くぞ!ってんで各種映画のチケット割引方法をチェック。
福利厚生の会社がJTBからリラックス・コミュニケーションズに変わったのでガイドブックを熟読する。
「どうやら1,000円でTOHOシネマズのチケットが買えるらしい」とは分ったのだけれど、日が近すぎて配達が間に合わないらしく、ネットでは申し込み不可。
「電話してください」とか書いてあるけど、どうせこういう電話ってつながらないでしょ?平日に休み取るぐらいの気合でかけないとつながらないじゃん、てなことでパス。
結局、わが社の労働組合の事務所で1,100円でチケットを買いました。
いつもながら不思議なのは、どうしてこんな値段で映画のチケットは買えるんだ?ということ。1,800円が1,000円とか1,100円とかになる。ほぼ半値。
新聞の勧誘の人に頼めばタダでくれたりもするし(うちは日経だから無理だけど)
映画会社って一体どうやって儲けているんだろう?不思議不思議・・・
こないだアクセス解析見れなくなったと思ったら、今度はログインできませんエラー。
タダでブログさせてやってるんだから、我慢しろって言われたらそれまでですけど。
でも今度こんなことがあったら乗り換えちゃぞ。
・・・そんなわけで、毎日更新がモットーの当ブログ、思わぬお休みをいただく形になってしまいました。昨日アップを期待して来てくださった皆さん、すみませんでした。
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