コナミスポーツクラブ
ダイエットしなきゃいけないんだけど、一人でするのは少々つらい。
パートナーになってくれるところないかしらんと思って、コナミのHPを見に行きました。
おぉ、メタボ改善プログラムとか、ダイエットプログラムとかあるじゃないか。
値段はいくら?と思って見たら。
メタボが月に80,000円強、ダイエットが月に50,000円強。
・・・やっぱり一人で頑張ります。
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ダイエットしなきゃいけないんだけど、一人でするのは少々つらい。
パートナーになってくれるところないかしらんと思って、コナミのHPを見に行きました。
おぉ、メタボ改善プログラムとか、ダイエットプログラムとかあるじゃないか。
値段はいくら?と思って見たら。
メタボが月に80,000円強、ダイエットが月に50,000円強。
・・・やっぱり一人で頑張ります。
今日もギターのレッスンでした。
1レッスン45分という約束なのですが、大概時間通りに終わらない。
気が付いたら1時間半経っていたなんてこともありました。
だけど今日はきっちり時間通りに終わりました。
あと、さ来月からは隔週にしますねと言われました。(今までは一ヶ月に3回レッスンという約束だった)
・・・何だか見捨てられたような気がして寂しくなりました。
でも、不肖の生徒、そんなこと言う権利がないのは重々分かっているのです。
今までボランティア的にやっていただいていたことに感謝するべきなのでしょう。
今日散歩してたら、ビラ配りをしていた中年の女性が「民主党の岡田幹事長が○月○日○○に来てくださいます」って言ってました。
通り過ぎてから「あれは『私どもの岡田が○月○日○○に参ります』が正解だろ?」って主人とつっこみ入れました。
どうも最近は中高年の女性の日本語の乱れが気になります。去年隣の係に来ていたアルバイトの女性(推定50代)も、電話口で「○○さん(←わが社の社員のこと)は○時に戻ります」とか言うので目が点になりました。
若者の言葉の乱れをどうこう言う前に、中高年の方も自分の日本語は正しいか一度振り返ってみてください。
もともと、人と関わるのあんまり好きじゃありません。
雑談とかすごーく苦手。宴会も大嫌い。
なのに、なぜか中間管理職。
周りがそんな自分に気を遣ってくれていることがひしひしと感じられて、毎日本当に嫌です。
いっそ、職場からいなくなれたらいいのに。
だれか解雇通知くれないだろうか。うう。(←実際もらったら怒るくせに。)
数日前の「できそこないの男たち」の記事に、「ゾウの時間 ネズミの時間」を「岩波新書」のベストセラーと書きましたが、「中公新書」の誤りでした。お詫びして、訂正します。
こんなふうに、間違えていることはいくつもあると思います。お気づきになった方、是非指摘してやってください。
以前お世話になっていた、カイロの先生がなかなかハガキをくれません。
で、自分で他の先生を探さなきゃいけないのかなーと思って、ホットペッパーで見つけたサロンへ昨日の夜行ってきました。
そこは整体と、耳ツボダイエットもやっているサロンで、院長と、院長婦人と、若い先生の三人がいました。
私は若い先生に整体をやってもらっていたのですが、隣のベットには耳ツボダイエットで来ている女性がいて、院長と院長婦人が相手をしています。
「次来れるのは29日?じゃあ、健康食品もう一箱買っておいたほうがいいですよ。じゃあ、57,000円頂きますね」
昨日は23日だから、一週間の健康食品代が57,000円。一ヶ月にしたらいくら?ぞっ・・・
若い先生は整体かなりお上手だったんですが、院長があんなんではなあ・・・と思って、今後通うことは見合わせることにしました。
どこか、リーズナブルで腕の確かなサロンをご存知の方、いらっしゃいましたら是非紹介してください。
主人が図書館から借りた本を勝手に拝借しました。
大村はまさん(教育者)と、苅谷剛彦さん(社会学者)・苅谷夏子さん(大村はまさんの教え子、剛彦さんの妻)の共著。ちくま新書です。
素晴らしい。本当に素晴らしい内容です。
通勤電車の中で読みましたが、涙が出て困りました。
このブログを読んでくださっている皆さん、迷わず図書館で予約or本屋さんへGO!
肉牛の牧場に一定額を出資したら、一年後に配当をつけて返します、という会社があるのです。で、牧場の見学会なんかもやってます。それに参加してきました。
でも、行きの道中でPRビデオを見せられた時点で、「あぁ、この仕組みにはとても出資できねえなあ」って思いました。
牧場の生産品は子牛。で、その子牛を得るために、人間が牝牛を人工的に妊娠させているらしいのです。(受精師なる資格があるんだそうだ)「計画的に、良い子牛が産まれるように・・・」あぁもう、絶対無理。
たかが自分の退職後のお金が欲しいからって理由で、命を弄ぶようなことはしてはいけません。
それに、牧場ではみんな、牛さん見て「可愛いね~」って言うんですね。
さっき、焼肉で牛、食べたのに。
生きるために他の生き物の命を奪うって?生きるって?そこまで人間って偉いのか?
いろいろ考えさせられました。
そういう意味ではすごーーーーーく有意義な那須行きでした。(当初思ってた結果とは違うけどね)
皆さん、お久し振りです。大阪へ帰って来れてホッとしています。
宿泊を伴う東京行きはこれで4回目。
今回は、宿の選択ってすごく大事だなあと痛感しました。
前回ギターショップをうろうろしに行ったときは、最寄り駅から10分近くかかる不便な宿にしました(安かったから)。が、これが意外とよかった。東京の下町の風情が感じられて、ああ、東京もなかなかいいもんだなあと初めて思ったものです。
今回は、急に決まったこともあり、また、土曜日朝早く東京駅に行かないといけなかったので、秋葉原駅直結の宿を取ったのですが、これが失敗。いや、宿のせいではなくて、私が宿泊地に要求するものと、宿が持っているものが合わなかった。深夜まで明るくて賑やかな窓の外にどう対処していいものか、部屋で途方に暮れていました。
慎み深い東京の一面も知っていて、それはとても好きなだけに、今回はちょっと残念なことをしてしまいました。次回は慎重に宿取りをしたいと思います。
明日時間めいっぱい仕事をして、夜の新幹線で東京へ。
秋葉原の宿に泊まって、次の日はメインの那須高原バスツアー。
念のため秋葉原にもう一泊して、日曜日の朝の新幹線で帰ってくる予定・・・ですが、まだなんっにもしていません。下手したら荷造り明日の朝にするんじゃないだろうかみたいな余裕のかましっぷり。
ま、同じ日本だし、東京だから必用なものは何でも買えるし、別に騒ぐほどのことじゃないけどね。
そんなわけで、皆さん、行って来ます。また日曜日の夜にお会いしましょう!
図書館シリーズ第三弾。(これも半年待ちました)
著者は福岡伸一さん。
要は「生物にとって基本形はメス、オスはメスの使いっぱしり」ということを縦軸に、著者の越し方や生物学会の歴史を詩的に綴った本です。
中公新書の往年のベストセラー「ゾウの時間、ネズミの時間」レベルを期待すると見事に肩透かしをくらいます。が、何とも言えない詩的な感じが好きになってしまいました。
萩原朔太郎好きな人にはお勧めです。(って、自分が好きなだけ?)
これも、図書館で予約していた本。
佐保豊さんという人が書いた本です。
怖い実例がいっぱいで、読んでいるうちに気分が悪くなってきました。
自分が学校体育で何も事故がなく過ごせたのは、まあなんとラッキーだったのだなあと。
子どもさんがいる人には是非お勧めです。
図書館で予約していた「3年で辞めた若者はどこへ行ったのか」がようやく回ってきました。(一年待ったよ、もう)
「内側から見た富士通『成果主義』の崩壊」なんかは(まあ、光文社ペーパーバックスのスタイルがそうだから仕方ないんですが)「何だこの日本語・英語入り混じり文は?読みにくい!」という印象しかなかったのですが、「日本型『成果主義』の可能性」「若者はなぜ3年で辞めるのか?」などは中々面白く読みました。
今度の本は、なんか、主張が以前にも増してとんがってきてるというか・・・T田自動車の会長をぼろくそにけなすあたりなんかは、読んでて「大丈夫かこの人?」とつい心配になってしまうような過激なトーンでした。
危機感の現れなんだろうな、とは思うのですが、でも現に世の中に既得権を得た中高年は多数存在しているわけで・・・存在している以上無視もできないし、「いなくなっちゃえ~」って言ってすむ話でもないし。
自発的に若者に(正社員の)席を譲る中高年が多数現れたらこの世代間対立は解決するんだろうか?なんて考えました。
なにかいいアイディアある方、是非コメントください。
京都府民ホール「アルティ」でのリサイタルに行ってきました。
ご本人のブログにも「重たいプログラムです」って書いてありましたが、確かに終演後「ああ疲れた~」って感じのリサイタルでした。
アンコールの前のMCで、CD製作の裏話とか聞いて(なんでも前年1000枚の売り上げがないと、次年度CD作らせてもらえないらしい)「それやったら応援せにゃ!」って意気に感じてしまい、会場で一枚購入しました。(直筆サイン特典は使いませんでしたが、ちょっともったいなかったかな?)
今回のリサイタルは演目もさることながら、ホールをとても楽しみにしていました。京都市内でも指折りの音響を誇ると聞いていたので。噂に違わぬ素晴らしいホールで、とても幸せな気分でした。京都の皆さん、うらやましいです!
平日はなかなか練習できないので、みっちり2時間南のソナチネを練習してレッスンに行きました。
帰ってきたらもうぐったりです。
レッスンで疲れたというよりは、練習で疲れきってしまったみたい。(左腕がもうパンパンだ)
今日は早く寝ようっと。
4月に人事異動がありました。
結果、元カレの奥さんとちょいちょい顔を合わさなければならなくなりました。
元カレと分かれた後もしばらくはメールのやり取りをしていたため、新しく付き合い始めていた彼女に「よくメール来るね?」なんて言われて(←疑われて)いたらしい。
お互いそんなことはおくびにも出しませんが、未だにビミョーな緊張感があるのもまた事実。
・・・初夏の怪談でございました。
前の職場でお世話になった方のお父さんがお亡くなりになったので、お通夜に参加するつもりで会社を出ました。が、(事前にある程度は分かっていたのだけれど)想像を絶する田舎。私にはクルマという機動力はありません。
で、どうしたか?お香典だけ受付で渡して、法要が始まる前に会場を後にして帰ってきてしまいました。(それでも、バスと電車を乗り継いで一時間かけて帰ってきたんだけど)
で、家でくつろいでたら、なんだか腰が痛くなってきました。
やっぱ、罰が当たったのかねぇ。
三年以内に、確実に退職してやる!と固く心に決めています。
でも、先立つものがないとやっぱり不安。
会社のHPに「退職金計算ツール」なんて、考えようによっては社員を馬鹿にしているのか?みたいなシートがあったのでこっそりプリントアウトして家に持って帰ってきました。
もしも、一定額超えてたら今年度末に辞めてやるよ~なんて考えてたんだけど。
ははは、やっぱりわが社も見事に年功序列の賃金体系。私なんぞの勤続年数ではお話にもならん金額です。
やっぱ、株&為替差益で儲けるしかないのかしら。(ああもう、とことん発想が後ろ向き)
やりくりは上手な方だと思います。
夫婦二人の食費が月3万円を超えたことなんて、結婚9年の間に数えるほどしかありません。
でも、どうしても譲れないことは幾つかあって。
そのうちの一つ、キムチ。
これがまずいのはもう許せないです。で、こいつがまた露骨に値段比例でおいしかったりまずかったりするので、まずは「食べたことないメーカーのは買わない」→「どうしてもいつものメーカーのが見あたらなかったら、グラム当り単価が一番安いものは避けて、2番目か3番目に安いものを買う」ようにしてます。
それでも、やっぱりババ引くこともあるわけで・・・一口食べてあまりのマズさに残りを全部捨てたこともありますが、あの罪悪感は何とも言えないですね。
昨日は新幹線の切符も買おうと、金券ショップめぐりもしてました。(人生最初の東京行きが仕事の出張で、そのときの上司に指示された方法が身に染み付いてしまいました。絶対に正規の値段では乗りません。)
梅田の外れの金券ショップ 13,100円。
梅田のド中心街の金券ショップ 13,230円。(何で繁華街の方が高いの?)
難波の地下街の金券ショップ ・・・土日休み。(やる気ないだろ!?)
それに比べて、自宅から数百メートルの金券ショップは偉いです。13,200円。
・・・職場の最寄の店の値段を確認して、13,200円より高いようなら、自宅の近くの店で買うことにします。
繁華街の店はもうちょい頑張って欲しいよなあ。
昨日の続き。ぶつぶつ言いながらも、JTBの支店へ行きました。
行けばやっぱり係の人はいろいろ親切に教えてくれるから、ああ行ってよかったなってな気になってしまいます。
で、予約して、帰ろうとしたら「プレゼントです。よかったらどうぞ」ってくれたのが花王のバブ「森の香」一包。
私も一瞬目が点になったけど、係の人も恥ずかしそうにしてました。
今晩はこれでお風呂に入るとしよう。
わが社は社員の福利厚生のため、「えらべる倶楽部」の契約をJTBとしています。
で、社員は使いたいサービスがあったら、JTBを通して申し込むことになってます。
今度東京に行く用事ができたので、ホテルの申し込みをするため、えらべる倶楽部のHPにアクセスしました。
「エース」ブランドの宿、うちの会社は約2,000円の補助がでるので、10,000円でパンフレットに載っている宿は差額の8,000円で手配できるはず・・・なのですが。
HPにどうしても「エース」ブランドの宿が出てこない。ホテル名で検索したら、「新保養所プラン」とか訳分からん価格帯のが出てきた。しかも絶対12,000円以上。どうあってもHPでは店頭で申し込むより安い値段にはならんようにしているようです。
普通、ネットで販売できたら人件費節約できるわけだから、店頭で買うよりおまけがついてたり、安く買えたりしますよね?前にもそんなことを感じたんですが、(JTBの普通のサイトから宿を予約しようとしても、HP上では絶対できない。電話か、店舗での申し込みしか受付してくれません)JTBって、ネットでの販売って極力やりたくない会社なんでしょうか。
仕方ないから、明日店頭へ宿の申し込みに行くことにします。(実際面倒だ。ぶつぶつ)
ずっとドコモダケのストラップを使ってましたが、思うところあって、インターネットでダヤン(ネコのキャラクター)のストラップを買ってしまいました。
一週間くらいで手元に届く予定。すごく楽しみです。
しかし、ストラップって、どうしてこう店頭では手に入りづらいんでしょうね?(「ストラップ 店頭販売」とかで検索してみましたが、ヒットするのはネットショップばかりでした)小さいものだし、単価はそこそことれるから、ネット販売に向いているのかもしれませんね。(逆に、「手工品クラシックギターネット販売」とかあったらかなりびっくりするなあ)
主人のドイツ出張のおみやげ、チョコレートを昨日開けました。
二人でパクッ。
・・・しばし沈黙。
(あんまり美味しくないかも・・・)
口にしてしまうと悲しいことになりそうなので、二人とも無言のままそーっとふたをしました。
たまにすごい外れがあるので、お土産チョコレートは怖いです。(今までで一番まずかったのは中国のお土産だったなあ)
仕事の資料を読もうと思って、いつもより一時間早く家を出ました。
会社近くのミスドへ行きました。
・・・おんなじよーなことしてる人だらけ。
時間外手当も何にもつかないのに、みんなよく頑張るなあ。
なんだか嬉しくなってしまいました。
<日本もまだまだ捨てたものじゃないです>
昨日変人所属長のことを書きましたが、今日はその所属長が職場でいじめにあっている女性を呼んで何やら長いこと話をしていました。
また何事やら起こるやもしれませぬ。
一口に「会社で仕事する」って言っても、実際はまことに色々×2あるわけで・・・
自分が曲がりなりにも無事に過ごせているのは正に僥倖です。ホントホント。
今度来た所属長は変な人。
6年も前から知ってるから別に気にしない。「あーなんか言っちゃってるしい」みたいな。
でも、結構間に受けて忠実に動いている人が周りにいるので「おいおい」とか思ってた。
で、今日その人がぼそっと「・・・ほんまは嫌いやねん」って言ってた。
だーかーらー、言わんこっちゃない、見抜こうよそこら辺は。
・・・ま、他人の悪口を私に言う人は、私の悪口を他人に言ってたりするんだけどね。(鉄則!)
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